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2010年3月26日 (金)

問責(1)理解不能・星野議員

タイトル 庭山問責賛成討論
 今回、私の発言に議事進行をかけたのは、河原井始議員(←この人2回)、福島賢一議員。

 そして、問責決議提案者は荒木恵司議員。

 さらに、私の弁明を許可するかしないかで、「イギアリーッ」と二回も大声で異議を表現したのは相沢崇文議員。つまりこの方は、議員の発言の場を認めない考えを強くお持ちと言うことです。弁明に多くの議員が賛成してくれた中で、私の目視確認で、私に弁明させなくても良いと、反対した議員は、荒木恵司議員、相沢崇文議員、周藤雅彦議員、細谷昌弘議員、そして超能力者・岡部純朗議員だったと思います。中腰の者も数名おり、不明な部分もありました。・・・中腰って、なんでしょうねぇ。

 そして私は以下のような弁明をさせていただきました。

岩波の国語辞典によると、「八百長」とは、「真剣に勝負をするように見せかけ、実は前もって約束していたとおりに結末をつけること。転じてなれ合いで事を運ぶこと」とあります。また、「八百長議会」とは、片山さんの記事にはいろいろありますが、その中でも、「事前に意見交換し原稿を読み上げる議会」を指している。桐生市議会も事前に聞き取りをして、原稿を読み上げているものが多い。また、公開の場で議論することが議会制民主主義では重要と言うことだが、過日の国保の採決がギウンで行われ、休憩前は記名式で採決すべきとの意見が多かったのに、各カイハに持ち帰った後、再開されたギウンでは、無記名投票で採決する意見に変わった。唯一記名式を主張していた共産党が、他のカイハが無記名に変わった理由を聞いても理由らしい理由はなかった。こういう事がおかしいと思う。
 桐生市議会は八百長議会の一種だと思う。こんな見解の相違でもらう問責なら、ありがたくいただきます。ありがとうございました。

 これに対して、私の問責決議案に賛成の討論をした15名の議員達の発言を以下に書きます。

・・・といっても、子供の口げんかです。笑い飛ばしながらお楽しみください。

*(^o^)vこのような顔文字の部分は『ニワヤマココロノツブヤキ』です。

(1)星野定利議員
 私は、反対も賛成もしない討論をします!

( ̄人 ̄)すんませ~ん
 ・・・大変申し訳ないのですが、討論で、「賛成」でも「反対」でもない討論自体、意味不明ですし、内容も意味不明でした。大変、星野さんらしかったです。

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