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2010年3月26日 (金)

問責(5)「恨みがあるの?」小野田議員

(5)小野田淳二議員
 弁明を聞いて討論したくなった。同じ一期の議員として、残念。初めであった頃、「私は桐生が好きだから、よりよいまちにしたい」と庭山議員は言った。しかしこの三年間の行動をも見て、そのような気持ちがあるのか疑問に思った。桐生市が本当はにくいのではないか、深い恨みがあるのではないか、桐生市を滅亡させるために議員になったのかと思う。庭山議員は国保の件で「八百長議会」と言ったが、こう思ったのは庭山議員だけ。残りの29名の議員は粛々と議場に置いて採決をした。日頃あなたは議会運営について注文を付けているが、議論はあなたに対するもので、その費用対効果を考えたことがあるのか。われわれ29名も一般市民の支援を受けて当選している。29名が庭山議員ひとりに振り回されている。この状況を早く正常化して、正常な議員の活動をして欲しい。

(^-^)∠※PAN!
 初めての討論が私の問責決議賛成討論ですか。「はじめてのおつかい」みたいでかわいかったですよ。バ●はしゃべらなければバレないのに、バレてしまいましたけど。
 確かに29名の議員も市民の支援を受けて当選しています。しかし、実態は知られていないと思います。私は実態を市民の皆さまにお知らせします。
 新人議員の私ひとりに振り回されている?わはは。スゴイですね、私って。

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