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2010年3月26日 (金)

問責(2)「ゆがんでいる」河原井議員

(2)河原井始議員
 人は、起こしたことに対して、どう対応したかで非難される。ルールは守らない、事実確認しないと庭山議員は言っている。注意を嫌がらせ、直言を恫喝、○○を攻撃と受け止めている。庭山議員は性格が根本的にゆがんでいる。そのため、チームプレイが出来ない。政治はチームプレイだから、チームプレイが出来ない政治家は役に立たない。庭山議員は人を攻撃したり、バカにしたり、おちょくるといった非生産的な行為だけしかしていない。市議会議員として生産的な事が出来るように、性格を改造して、辞職することを考えるべき。攻撃性の強い性格は、育った家庭で出来たと思われる。自分の異常な部分に気が付いて欲しい。そして猛反省をして欲しい。

(^∀^)
 今まで桐生市議会がどんな生産的なことをしてきて、現在の桐生市の現状があるのですか?責任取りなさいよ!辞職を考えるべきは、その異常さに気づかないで、市民の役に立たないことを続けてきた河原井議員だと思います(他にもいっぱいいますけど)。攻撃性の強い性格は、皆さんのおかげです。ありがとうございます。

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