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2010年4月23日 (金)

ケーサツというところ(3)

 そして、最近いろいろありましたが、桐生警察にはS刑事がいるので相談したくないので、検察に行きました。検察で一通り事情を説明し、そういうことなら、県警本部に相談しなさいということで、県警本部にも行きました。そこでも一通り事情説明しました。先ほどの経過があり、桐生警察にはS刑事がいるので本部で扱って欲しいとお願いしました。が、「管轄捜査権」というものがあり、桐生の事件は桐生でしか捜査できないと言うことでした。仕方がないので、県警本部から桐生警察に連絡をしてもらうことを約束して帰路につきました。 
 
 そして、4月22日。

 桐生警察に行って来ました。刑事二課の部屋に行くと、S刑事がやってきました。そして私の顔を見るなり

「困るんだよ!私が相生の議員と関係があるなんて言われちゃ!私もケーサツ官のひとりなんだよ。考えてもらわなくちゃ、こまるんだよ!」とスゴイ剣幕で言い放ちました。

 その後、待合室で待たされることになるのですが、この時もひとりでいるところにS刑事がやってきて
「県警本部に言ったことが本当なら、名誉棄損で訴えるからな!」と強い口調で言いました。

 何で、私がすごまれなくちゃならないんですか?刑事さんって、こういうふうに振る舞うのは、フツーなんですか?

 ますます、不信感は高まりました。相談者にすごむ刑事ってなあに?

 それでも、市民はケーサツを選べないんですか。

 こういう不信感を持ったまま、相談しろと?

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