2018年10月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

twitter

  • twitter
無料ブログはココログ

« 2010.5.22おしゃべり会(3)飛び地解消反対の理由 | トップページ | 2010.5.22おしゃべり会(1)憤りと絶望を共感 »

2010年5月24日 (月)

2010.5.22おしゃべり会(2)議会に自浄作用はない

市民Cさん:最近、新聞に市民から財政破綻の心配の声や、歳費を削減する要望や無駄遣いを無くしてほしいという投書が続いているが、議員から一向に返答がない。そんな中で、アンタのような骨太の議員が出てきた。税金を正常に使ってもらうことを、アンタまかせる。それと心配なのは、こういう事を書いていると、名誉毀損などと言われかねない。もっとオブラートに包んだ言い方をした方が良いのではないか。

庭山:私は一議員でしかないので、まかされても困ってしまう。税金を正常に使うよう市民の皆さんが厳しい目で監視して、市長やいろんな議員に「ちゃんと仕事しろ」とか「無駄に使ってないだろうな」などと圧力をかけてもらうしかない。行政や議会には自浄作用がないので、ここは市民のみなさんの監視しかない。
 桐生市議会では、議員が新聞に投稿すると議会の中で圧力がかかるというのもあって、投稿できない事もあるかもしれないが、基本的に書けないのだと思う。私は本当のことしか書いていない。オブラートに包んだものの言い様では伝わらない。もし、名誉毀損になる部分があるなら受けて立ちます。

<img src="http://sky.geocities.jp/yukiniwayama/P5220031-2.JPG">

« 2010.5.22おしゃべり会(3)飛び地解消反対の理由 | トップページ | 2010.5.22おしゃべり会(1)憤りと絶望を共感 »

未分類」カテゴリの記事