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2010年6月30日 (水)

市民メール:本会議中消える幾井ギチョーの怪(2)

「議長室にいるらしい」ことがわかりました。

 議長も議長席を離れたら、市民の負託を受けた一議員のはずです。もし本当に議長が議場を離れて議長室にいるとしたら、それはまったくおかしいことと言わざるを得ません。

 過去からの慣例で議長特権として認められていることとしたら、即刻改めるべきではないでしょうか。

 議員は、全員が市民の傍聴する議場で堂々と自分の意見を述べ、そして言論を闘わすことで、良識ある議会の使命と透明性が担保されるものと思います。

 そして
「議長・副議長は足利市のように会派を離脱すべきです」

 中立性が感じられません。

--------------------------------------(以上メール)-----------------

 今の桐生市議会に、『ギチョーの中立性』など全くありません。なにせ、“感情の府”と化していますから。これだけ堂々と中立でないことをできる議会も、全国ひろしといえども、そうはないでしょう。

 是非、桐生市議会を傍聴に来て下さい。

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