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2010年6月 1日 (火)

市民メール:信用できない『環境省』(2)

 30分近く経ってしびれを切らして、近くにあった受付のオペレータに経緯を説明し、受付の許可が降りているのかを問う。「出てない」と言うので、先ほどの「環境計画課」へつないでもらう。

 何度かのやりとりがあって、やっと先ほど電話に出た担当者につながる。

 「電話が途中で切れちゃって」と言う。つまり、それを理由に何も対応とっていないことがわかった。

 「連絡先は46-1111ですよね」とトンチンカンなことを言う。「それは市役所で、私は市民ですから違いますよ」トンチンカンなやりとりが2,3続く。それで少し声を大きくすると「ちょっと待ってください」と待たされ、たぶん上司と思われる人が電話に出る。

 「環境省ではそうした問題の個々の対応を取るようにはなっていません」

 「考え方とか理念でも…」

 「そうしたことは桐生市役所へ行ってください」


 これで終わりです。

 国民に環境省の門戸は開かれていません。まことに独善的に組織団体です。

 セキュリティーの厚いガードの中に籠って仕事をする、環境省と言う組織団体は信用できません。

----------------------------------------------(以上メール)---------

・・・ということなので、桐生市役所に再度行くかもしれないと言うことですので、よろしく。

 ところで、環境省のお役人さんたちは、身分が高位なので、下々の国民には対応して下さらないのですか?下々の国民としては、そういう高位な身分を維持するための税金は払いたくないです。

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