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2010年6月25日 (金)

阿久根市長ブログで県議挑発(2)節度を持てと?

 まさに、鹿児島県議会議員の先生方は、世界の中でも<font size=5>“チョー特権階級”</font>じゃないですか~!

 こんなことが世間にばれて、「オイオイ、そんなにもらって、何やってるんだよ!」なあんて言われたら大変大変。

 「オイオイ、竹原君。「(県議は)報酬が脅かされるのを懸念」だなんて、ホントのことズバリと書くんじゃなかですたい(鹿児島弁ってこんな感じかな?)」というところではないでしょうか。

 それと、「市長としての節度を持ち、市民から選ばれたという“重み”をかみしめてほしい」というこの県議の発言。普通の地方選挙では、地縁血縁関係で当落が決定することが多いのではないでしょうか。ところが、阿久根の竹原市長は、そういうものを乗り越えての選挙でした。それはそれは“重み”のある一票一票が積み重なった結果です。それはどういう“重み”かと言えば、『痛みを分かち合う阿久根にしよう』という“重み”です。

 この“重み”をかみしめるべきは、鹿児島県知事に泣きついた阿久根の議員たちでしょ。

「市民に判断してもらうのが良い」というのなら、あなた方のやるべき事は、“ひとつ”あるでしょ。

 「市長としての節度を持ち・・・」ですって?<font size=5>市長としての節度を持って、「チョー特権階級制度」を維持することに協力しろってことですか?</font>

 ばっかじゃない?

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