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2010年9月20日 (月)

覚醒のためなら地獄へ堕ちろ

桐生市議会の事などではない。こんなデタラメでどうしようもない議会・議員に今更「ゆるせんっ!」などと真剣に相手にする気などすでに消えている。どうしても許せないのは、9月15日の竹原市長の謝罪だ。なぜ、リコールの署名簿が提出された「あの日」に、「誤解を与えるような表現をした」などと謝罪してしまったのか!全く謝ることではないことに対して、竹原市長がなぜ謝罪文を読み上げたのか。

その後ろには仙波副市長がいる。あの日の朝、仙波副市長が竹原市長を「謝罪」するよう、だいぶ手こずったようだが説得した。そしてブログに掲載されている胸くそ悪くなるあの文章の原案を竹原市長に渡した。それに手を加えて最後に仙波副市長に確認してから、アップしたと言うことだ。

なぜそんなことをするのか!

竹原市長は、市民の意識を変えるため「革命」のための働きをしてきた。市長の座に鎮座しつづけることが目的ではない。にもかかわらず、仙波副市長は選挙結果ばかりを気にして、「庭山さんは竹原市長の偉大さをわかっていない」だの「竹原市長は日本の自治の宝だ。だから今、ここで竹原市長を落とすわけにはいかない」などと言うが、市民覚醒のためであるならば、落ちてしまえばいいのだ。そして阿久根市民は地獄を見ればいい。地獄を見ないとわからないなら地獄を見る必要がある。その地獄にたたきつけられた阿久根市民を見て、覚醒する市民・国民が増えればそれでいい。

こんなこところで、ブレてどうする!竹原市長は、阿久根市民のためだけにやってきたことではないはずだ。一度頭を丸めて反省しなさい。仙波副市長は、島流しか手討ちだ!

こんな情けない・・・おかげで、私は絶対に、死んでもブレないでやる覚悟ができた。

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