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2011年1月13日 (木)

鳥肌が立つくらい(||| ̄▽)/ゲッ!な『重箱の中』

「ボランティアで活躍しているリベラルな女性が、『庭山さんは重箱の隅をつつくようなことばかりをしている』と言っていたわよ」と教えてくれた親切すぎる人にあいました。

重箱の隅を杓子で洗うようなリベラルな方もいらっしゃるようですね。『重箱の真ん中のごちそう』は「大変大事な案件」=「市民生活に係わること」で、『隅』は「些末な問題」=「議会の問題」=「予算決算審議は議員の半分でしかしないこと、議論などほとんどしない八百長議会であること、情報隠蔽体質が強いこと、政務調査費で趣味の本や自宅の新聞代請求すること、視察先でセクハラをはたらいたり視察を途中退席することなどなど」と認識されているのかしら?もっと、真ん中を突けと言うことでしょう。でも、もはや桐生市議会では『隅』の問題では無くなっています。隅に溜まった汚れとかカビが、重箱の真ん中のご馳走にまで及んでいる状態です。そのリベラルな方は、議会の実態を知らないのでしょう。

重箱の隅に楊枝でつつくくらいでは落ちない汚れやカビがびっちりへばりついているだけでなく、奇妙な虫までがうじゃうじゃ繁殖していて、重箱の中がとんでもないことになっている現実を・・・ぜひ、その重箱のふたを開けて見てみて下さい。

鳥肌たちますよ。

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